職を求めてやってきた町でうっかり人を殺してしまったウィリアム・ブレイクは賞金首となってしまい原住民ノーボディに助けられながら一緒に旅をしていく
ナーバスな青年を演じるこの頃のジョニーデップは美しいで…
アメリカ史やウィリアム・ブレイクに精通した人向き、通好みの映画というところだろうか、わたしには抽象的過ぎてよくわからなかった。詩的なものというのはよく咀嚼してこそという面もあるだろうし、特に風景描画…
>>続きを読む●何本観れるかチャレンジ4本目
骨、棺桶、髑髏、屍体
「死」にまつわるものがずっと近くにあるのに全然怖くない
ギョッとするシーンも笑えてしまった
死と同じくらい「タバコ」が出てくる
Nobodyは…
ジャームッシュ監督のモノクロ映画って
なぜだか、スキだなぁ〜
ネイティブ・アメリカンの世界観が
ちょっとイイかんじ
ニール・ヤングの音色にしびれるぅ〜!!
いまごろCD買っちゃいました ^_^…
ジム・ジャームッシュ監督の『デッドマン』は、西部劇の形式を借りながら“死への旅路”を描いた幻想的な異色作だ。会計士ウィリアム・ブレイク(ジョニー・デップ)が思わぬ事件で賞金首となり、先住民ノーボディ…
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