ビックリマン 無縁ゾーンの秘宝の作品情報・感想・評価・動画配信

「ビックリマン 無縁ゾーンの秘宝」に投稿された感想・評価

蛍光イエローのロンT、ブルーに靴に赤いリュックを背負ってしまい、そんなコーデでついついビックリマンぽくなることがよくある🥺


赤青黄てビックリマンを思い出すのは自分だけかな🙄天使チームのヘッドはみんなそんなコーデでしたね🥺


思い出のみで鑑賞笑笑


思い出のみの為点数つけ方もわからん🥺


全然みてる人おらん笑笑


しかしこのイラスト違いますね😳
mitakosama

mitakosamaの感想・評価

2.7
ビックリマン第2段。

ヤマト王子ら6人の神帝とリーダーのヘッドロココが無縁ゾーンを旅の途中に目玉の悪魔に襲われる。
お守りの世界で救われるが、悪魔を呼ぶと忌み嫌われる。
実際に鬼が襲って来て、更に悪魔も襲撃し、抵抗する神帝隊。
お守り世界のピンチに彼らの結束力が発揮される…。みたいな話。

天使と悪魔の間に“お守り”がいるって言うのも凄い設定だな。

だがlキャラ設定優先で、物語性が稀薄なのがどうしても見てて辛み。善と悪の2次元論を宗教モチーフでやってるのも,やっぱりちょっと苦手だ。
maverick

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3.4
ビックリマンチョコは一人3個まで。その昔、社会的現象を巻き起こし、子供たちを虜にしたビックリマン。作っても作っても売り切れ。子供たちは駄菓子屋やスーパーを練り歩き、「売り切れました」「次回入荷未定」の言葉にうんざり。商品を出したらあっという間に完売する状況に、店員さんは驚愕していたんだろうな。買った後にシールだけ抜き取り、お菓子を捨てることも問題になった。店員さん、ゴミ箱にお菓子を捨ててすいませんでした・・。そんな社会的現象を巻き起こした、天使VS悪魔シリーズをアニメ化した作品の劇場版第2弾がこちら。東映まんがまつりで公開されたというのも時代を感じる。ちなみにパッケージはこれじゃない。この画像はビックリマンDVDコレクションのジャケ。本作に画像のヤマト爆神と、ストライクエンジェルは出てこない。主人公は天使であるヤマト王子がパワーアップした姿のヤマト神帝。ヘッドロココと神帝らが、希望の地である次界を目指す途中での話となっている。アニメと劇場版の1作目は観たことがあるが、本作は初見。ビックリマンコレクターだった自分からすると懐かしいキャラクターのオンパレードに嬉しくなったが、本作自体の出来は低い。完全に子供向けな内容。子供を狙った作品なのだからそれで当たり前。なのだが、子供向けアニメを大人になってから観返してみても割と楽しめるものが多い中、ビックリマンのアニメはそうじゃないなと。悪魔VS天使シリーズの世界設定や物語って実は凄く深くて、子供向けとは思えない所に魅力があった。けれど、アニメの方はむしろ完全に子供向けなノリに振り切ったのだなと感じる。それで成功したのかどうかは分からないが、そのままアニメに反映していたらどんな作品になっていたのかなと考えたりもする。シールではかっこいいキャラが、アニメではディフォルメされてて可愛いというのも楽しいけどね。全体的にドタバタしたノリなんだけど、愛然かぐやはイメージのまんまで嬉しかった。ピンクのキラキラシールのヘッドで、数あるビックリマンのへッドの中でもとても印象的。昔から好きなキャラだった。アイス版はレアだったはず、とか思い出した(笑)。アニメと比べてシールのキャラの方が断然好きなんだけど、アニメのヤマト王子はこれはこれで好きだった。ビックリマンのアニメと言えばヤマト王子というくらいにキャラが立っていた。声をあてた鈴木富子さんの力が大きい。本編の内容が薄くてもヤマト王子のキャラだけは見ていられるな。スーパーゼウスが八奈見乗児、スーパーデビルが青野武なのは有名だが、牛若天使が草尾毅、一本釣帝が飛田展男なのは驚いた。改めて観ると、そういう楽しみもあるね。なんだかビックリマンシール引っ張り出してまた眺めたくなっちゃったな。また復刻して下さい。
お菓子シールで有名なビックリマンのテレビアニメの劇場版第2弾。
まんがまつりの1つなので尺は短く、その割にストーリーが凝縮されている。


次界を探す旅に出ている天使たちは無縁ゾーンの中で迷ってしまい、ピンチから助けたお守りに連れられお守り達だけが住む「天地球」に辿り着く。
しかし天地球はお守り以外が入ってはいけない世界で、天使でも殺さなければいけない掟があったりなんかで揉めていると天地球の秘宝を狙った悪魔が攻め込んできた。

天使たちは悪魔を返り討ちにし、お祭りをお守りたちと一緒に楽しんでいたが、そこへ悪魔の大群がまたもややってきて天地球を2つに割ってしまう。そこでお守り達が心を1つにし、割れた世界を1つに結び直す様子を見て「秘宝とは力を持ったアイテムではなくお守り達の心」だという事に気付いた天使たちは次の旅へと出かける。


劇中で「スーパーゼウス様のお言葉、意味はわからないけど励みになりましたね」と言われるくらい、マジでいろんなキャラが本筋に関係ない意味のわからない言葉を喋りまくるので、とても混乱する。

ただ、前回の劇場版よりは話がわかりやすかった。
ヘッドロココさんは、結構イケメン。

実況レビュー(今、作った言葉)というのをやってみた!
先日のビックリマンのレビューで超くだらないことを思いついたので実践しました。

このレビューは一部、生放送でお伝えします。

ビックリマンには種類がたくさんあるんですね。世代によって、それぞれ違うみたいです。自分の世代は14代目、ビックリマン2000。今は、21代目まであるそうです。復刻版があったりコラボがあったりとあのころからシールを集める楽しさは変わらないですね。

そんなわけで、今日帰り道にスパークでビックリマンチョコを2つ買ってきました。しかし、残念なことに普通のビックリマンじゃなく進撃の巨人とコラボした進撃の巨人マンでした。別に、進撃の巨人が嫌いというわけではありません、単行本も全巻もってますし、10巻ぐらいから話についていけないようになってますし・・・。

さて、今から開封しようと思います。
ここから生放送でお送りします。

さあー、今から開封します。ビリビリ。

なにがでるかな♪なにがでるかな♪
チャチャチャチャちゃんちゃんチャチャチャちゃん♪

とその前にCMでーす!

「あのビックリマンチョコと進撃の巨人がコラボした!
 その名も進撃の巨人マン。おひとつ、なんと60円!全国のコンビニ、スーパーにあるといいなぁ」

CM明け5秒前、4、3、2、1

まず、1枚目。
「マルコ・ボット」

だーれー?
でもキラキラだからレアなのかな。裏面はなかなかのネタばれが書いてます。トロスト区奪還戦で・・・・だそうです。トロスト区奪還戦ってなーにー?あれれ、自分本当に単行本もってんのかな。笑

続いて2枚目。
「クリスタ・レンズ」

おー、知ってるー。かわいいー。
これは、なかなかのレアじゃないでしょうか。キラキラしてるし。
もしかして全部キラキラだったりして・・・。

全部で24種類あるみたいですよ。
あー、くだらない。

さて、映画のレビューですがメンドクサイので辞めます。
話もよくわからなかったし・・・。
タキュウドウでてこないし。

おしまい!

Amazonビデオ/Primeビデオ
django

djangoの感想・評価

3.0
ビックリマン映画2作目。
登場人物も多いし、名前が凄いのが多い。
ヘッドロココ様とか、あいぜんかぐや様とか、名前が凄いよね。
ストーリーはよくわからない。
観ても頭に入らない。
誰がどれだけ偉いとか全然わからない。
界王様の声優が印象に残った。
Thomas

Thomasの感想・評価

2.9
ビックリマンシールを集めていた懐かしき少年時代の記憶が蘇る。
ひたすらヘッドロココがカッコいい。
45分の長さは前作よりも見ごたえがあって良い。

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