▶︎2026年:85本目
▶︎視聴:1回目
同じ部屋にいたはずのフローラが急に失踪する直前の、先生の顔が映されてたシーンの背景の窓辺に怪しすぎる人影あった気がする。あれはどう考えても植物には見えな…
Jホラーにおける恐怖描写の原点となった作品の一つ。「幽霊はそこに立っているだけが1番怖い」を体現した作品。
虫を使った演出、急に音が消える場面、ディゾルブの編集、子供の純粋さを活かす感じとか、違和…
宅配レンタル第2弾6本目。
モノクロホラー。よく作品は古典から観ていくべきと聞きますが、かなり昔の作品にも関わらずホラー描写が怖く感じました。あと、時代柄衣装であったり舞台であったりがとても美しく、…
井の頭公園だ...
ショタおばだ......
あ違うおばショタだ.........
教科書みたいなライティング(鼻が高い種族でしか活きないけど)と動線構築の妙.「物語映画の編集とはかくあるべし…
26-29
DVD
これが60年代の作品というのが信じられないくらい先鋭的。黒沢清が相当影響うけたであろうシークエンスがたっぷり。オープニングとエンディングの手。妄想と現実。湖畔に佇む亡霊。おとなと…
子供が幼少期に受けた親からのトラウマを、その子自身が再現してしまう世代間連鎖(Generational Curse)をホラーとして表象していると思った。そのことに気づいたり、本当にその連鎖を止めよう…
>>続きを読む既視感があったので調べたら『The Turning』、『The Haunting of Bly Manor』と原作が同じ。
原作は『The Turn of the Screw』(ねじの回転)。
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