かなり前に観たのですがそのときはマーロン・ブランドの存在を認識しておらず。マーロン・ブランドブームのきてるいま、先日フォロワーさんがこの粗野な男がマーロン・ブランドだったと書かれていたので慌てて再鑑…
>>続きを読む『ねじの回転』の前日譚
クリントと家庭教師が子供達に影響を与えたものとは
粗野な男=マーロン・ブランド
これってお決まりなイメージなんだろうな
家庭教師の女性の感情はわかる人にはわかるってやつ
私…
家政婦の眠る時の格好がかわいい 早くおばあちゃんになりたい
蛙 カメ ネズミ ..
人形に湧いてるアリと蛆虫 🚪
子どもの無垢さ
愛する人は殺したくなるし . 死んだ人同士は会える .
2人への…
未読「ねじの回転」の前日談
「ねじの回転」の映画化『回転』は鑑賞済
70年代イギリス産ホラー映画です☆
粗野な下男がマーロン・ブランドなのですが、あまりに粗野で最初誰だか分からず(笑)
ラスト…
「#妖精たちの森」を観た。純粋だからこそ残酷だ。その屋敷に住む姉弟と庭師、家庭教師の女性が居たが、庭師と家庭教師が大人の関係になることで屋敷の秩序が狂ってゆく。亡くなった人に会うには死なないといけな…
>>続きを読む回転から10年後に作られた前日談。
回転と違って直接的な表現がありありで前作で語られていた悍ましい快楽が露わに描かれる。
モンスターがいかにして誕生したのかが丁寧に解き明かされる何かドロッとした…
子供ってダークファンタジーだ!
ひっそりとした屋敷がうつくしい
画的に何かあるわけじゃないけど、かつて憧れたおとぎ話みたいな雰囲気で好きだった
ちょいちょいある小噺が時代だな〜とおもうし、それが恐ろ…
こわいこわい。とにかく子どもたちが怖い。閉鎖的な環境の中で、楽しく遊んでくれるおじさんを慕い、彼の言動に強く影響されていく子どもたち。しかし大人の世界は未熟な子どもたちに全て理解できるほど単純ではな…
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