マリー・アントワネットに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『マリー・アントワネット』に投稿された感想・評価

2.7
ドレスは素敵だったが特に印象に残る事は無い無難な内容。
14歳で見知らぬ国へ嫁入りさせられる境遇は気の毒。

『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』で髪の毛クルンクルンのお姫様のような吸血鬼を演じてたキルスティン・ダンストが主演でアントワネット役を演じている。

使用楽曲のせいか共感しやすいような雰囲気。夫…

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ろん
3.0
あまり印象に残らなかった キルスティンダンストにアントワネットっぽさを感じられなくて入り込めなかったのも大きいかも
衣装や装飾の華やかさを楽しむ映画だった

遡って考えると、確かにプリシラっぽい。
音楽はいつもながらいいね。
現代的というだけでなく、時代を超えてその土地にある音楽をしっかり選んでる。

ケーキを食べれば?なんて私言わないわよ、というものの…

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説明書くらい薄い内容

もっと彼女について掘り下げてほしかった

フランス革命で処刑された王妃マリー・アントワネットが、オーストリア帝国からフランス王国に嫁ぐところから、革命勢力に捕らえられるまでを、ソフィア・コッポラ監督がキルスティン・ダンスト主演でおしゃれかつ…

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マリー・アントワネットという一人の女の子の青春物語だった。歴史上のアントワネットのことは、ほとんど分からない。

『王妃×青春×日常』
オーストリアの皇女マリー・アントワネットは、14歳でフランス王…

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終始世界がマカロンカラーでかわいい。
どこまでが本当の話しなのかマリーアントワネットを知りたくなった。
2.5

豪華な映像美と音楽で王妃の孤独や閉塞感を描いているものの、感情移入はやや難しく感じた。ソフィア・コッポラの演出は、歴史の重厚さよりも現代的な感覚を優先しているイメージだった。その軽やかさが人物の葛藤…

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先日、ヴァージン・スーサイズを観て、凄く気に入り、監督と主役が同じだったんだぁと、再認識

でも、ベルばら読んでてよかったぁ。フランス革命に関する知識がなかったら、何が何だかさっぱりわからな…

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