このレビューはネタバレを含みます
『リリィ・シュシュのすべて』を鑑賞したあとに他の岩井俊二作品も観たいと思ってClipしていた作品。淡いブルーを背にした松たか子のジャケットが印象的だった。
長すぎずサクッと観られて心地よい気持ちに…
松たか子らしさが詰まっていて良かったけどシンプルにストーカーだなぁと思う。あと映画館の痴漢そのものとその人が本届けに走ってくるのも描写の意図がよくわからない。キリエでも別に無くても全然成立ふるレイプ…
>>続きを読む憧れは花の都に。
松たか子初主演作品、そして、この頃から松たか子ってこういう役が似合う人間だったんだなと感じた。
引越し業者の手伝いをしようとして一人であたふたしてるとことか、自分とは合わない人間…
冒頭で、松たか子さんのご家族が出てきます、末っ子さんなんだなぁ、なんか印象的なシーン😊🌱
上京して、少しづつ慣れていこうと奮闘している姿がとてもいい。一人暮らしを始めたときを少し思い出した、たぶん…
岩井俊二の作品って初めて見たけど、自分的にはあんまり、、?って感じだった。でも画の雰囲気がやわらかくてあかるい感じだったのは好きだった。
あまり入り込めなかったのは、私自身の性格が卯月とまったくちが…
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