
【アカデミー賞脚本賞】5️⃣3️⃣
サリー・フィールド
→アメスパのメイおばさん
若ジョン・マルコビッチやん🧑🦲
ラストが良い🙆
🇺🇸【監督】ロバート・ベントン
📖『俺たちに明日はない』
『…
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2026.08.14
頑張ったね。
冒頭の男の子の出来事にすぐ「あ、絞首刑だ」って思ったんじゃが、1935年を舐めとったな。逮捕だの裁判だの、そんなことすっ飛ばして簡単に解決してしまったのを観て…
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旦那が亡くなる、収入源が亡くなる、モーゼスが働きたいといい、綿で儲けられるという、貯金がなく家の売却を銀行に勧められる、勝手に家の周りにいるモーゼスを別の人が報告する、助けて雇い、わたビジネスのこと…
>>続きを読むいい映画だった。当時の弱者たち、未亡人、黒人、身体障がい者が、力を合わせて、困難に立ち向かっていく。全くのハッピーエンドではないけど、迷いながら、弱さを出しながらも、少しでもよい方向へと立ち向かって…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ロバート・ベントン監督作品。サリー・フィールド主演。酔っ払いの黒人によって誤って撃ち殺された保安官の妻エドナがが家族を守るためにひたむきに闘う。
夫を亡くし悲しみに浸る間もなくどうせれば家を売らずに…
未亡人となったエドナが
夫が残した家と2人の子供を
何とか守り抜くため
ひょっこり現れた
黒人の男性を信じ
綿花栽培でお金を稼ごうと・・・
エドナは「強い女性」というより
どこか頼りなくて
でもひ…
サリーフィールドの体当たりの演技が心を打つ名作。観れてよかった!
1930年代の差別やKKKの暴力、オクラホマの乾いた土地の厳しさと相まって、生きることの厳しさがありありと映し出されている
厳しい…
突然未亡人になってしまった奥さんが綿花栽培で頑張る話。
これ、私はかなり好きでした。古い映画で最初はどうかなぁこれは……と斜めに傾いで見ていたが、黒人がやってきて、盲人のウィルが住み始めた辺りから…