たっぷりと尺を使った駅舎でのオープニング。
このシーンだけでも元を取ったと思えるほど、貫禄のある映画でした。
西部の大パノラマを背景に、広大な土地に敷かれる線路、ゆっくりと進んでくる蒸気機関車、泥…
〖1960年代映画:西部劇:イタリア・アメリカ合作:ATB〗
1968年製作で、大陸横断鉄道の敷設により新たな文明の波が押し寄せていた西部開拓期を舞台に、女性主人公の目を通して、移り変わる時代ととも…
48.2958
幸せになれよ
最後にそう言ってくれた男は墓の下よ
序盤のセリフなしの一連のシークエンス、すべての演出を「画」で見せるまさにデフォルメの効いた「映画」である。大多数の一般観客に「見…
うーん
レオーネ好きだし、西部劇も大体の作品好きなんだけど、自分には長すぎて内容も難しかった…
女性目線ってことですがそんなふうには感じなかったし、ジルに魅力を全く感じず(美しいか?好みの問題?)共…