周りからどう思われようと自分がイカれてるってことは自分が1番わかってる、所謂無敵の人、、、? 無理だとなんとなく分かってるが繋ぎ止めようと頑張る主人公。最後の車のシーンではその関係が逆転するのはち…
>>続きを読むハーヴェイ・カイテルとロバート・デ・ニーロ。2人とも当たり前だが若いっ!!そしてデ・ニーロはブレイクする前?
いまは風貌だけで貫禄のデ・ニーロだけど、なにをしでかすかわからん始終シラフでラリってる危…
ずっと観たかったやつー!なんかスコセッシのこの系って、もちろん映画としてもすばらしいんだけど、当時のニューヨークを残しておくための保存史料みたいな、ノスタルジー的な、勝手にそんな想いがあるのではと感…
>>続きを読む破滅型のデニーロが痛々しくて、痛々しいまま終わった。ハーヴェイカイテルのシャツが襟高だったから鳥羽一郎思い出した。
てんかんで倒れたエイミーロビンソンを階下から助けにくるおばちゃん、スコセッシドキ…
巨匠マーティン・スコセッシ監督とロバート・デニーロ初コンビ作。
当時二人とも売れる前だったそうでこの後「タクシードライバー」や「キングオブコメディ」「グッドフェローズ」「カジノ」等、名だたる名作を…
↓IMDBのトリビアから翻訳
「この映画はもともと“魔女の季節”というタイトルで、レイモンド・チャンドラーのエッセイ「The Simple Art of Murder」にちなんで名付けられました。…
【人間が罪を償うのは教会ではなく、ストリートか、家庭である】
「ドアをノックするのは誰?」とは違い、自堕落な親友を救うことで『魂の救済』を得ようとするチャーリー。前半の淡白さを回収する悲惨な後半。…