
このレビューはネタバレを含みます
最終回前の説明会、
つまらないわけではないが今までのどれよりも単体で面白いものではなかった。
ただ見ていて飽きないのはここまでの丁寧なキャラや物語の積み重ねはもちろん、謎のひっぱりやちゃんと笑える…
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原作を読んだ上での再鑑賞。
原作における出来事のみを追うだけに終始しその動機や理由付の部分がオミットされているので、初見時によく分からんな〜となったのも当然。
これだとセブルスが急に自認王子にな…
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ダンブルドアの神々しい強さが遺憾なく発揮されている。
そして、人としてのトム・リドルを良い魔法使いとして導けなかった後悔や、マルフォイの苦悩への対峙、ハリーポッターとの信頼と別れなど見どころ抜群。
…
シリーズ6作目
今作はいよいよヴォルデモートの軍勢の侵攻が始まるのだが、ハリー達のどっちつかずな恋愛模様があったりマルフォイの闇堕ちなど
いつものごちゃごちゃ感が少し雑に感じた
詰め込み過ぎて駆け足…
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高学年になったからか恋愛要素が強く出てきて大人になったな…!と思った
ネットでふわっとどことどこがくっつくみたいなのは見たからニヤニヤしてしまった
幸運の薬を飲んだ後の妙にキラキラしたハリー面白かっ…
ドラコの苦悩にフォーカスを当てており、その周辺は非常に良く描写されているのだが、そのぶん肝心の「プリンス」のことがあまり描かれていないので、セブルススネイプが急に王子を自称し始めた人みたいに見えてし…
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最終章に行く前の助走感が否めない。恋愛(例によって大波乱)、ダンブルドアの死、トム・リドルの過去、ドラコの葛藤など要素がてんこ盛り過ぎて、サブタイトルの「謎のプリンス」が霞んでいてスネイプがかわいそ…
>>続きを読むRating G HARRY POTTER characters, names and related indicia are trademarks of and (C) Warner Bros. Entertainment Inc. Harry Potter Publishing Rights (C) J. K. Rowling. (C) 2009 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.