ハリー・ポッターと賢者の石の作品情報・感想・評価

ハリー・ポッターと賢者の石2001年製作の映画)

HARRY POTTER AND THE SORCERER'S STONE

上映日:2001年12月01日

製作国:

上映時間:152分

3.9

あらすじ

「ハリー・ポッターと賢者の石」に投稿された感想・評価

全てのファンタジーはここからはじまってる、と勝手に思ってる!一番ワクワクするし、やっぱり賢者の石が一番好き。
Tang

Tangの感想・評価

3.7
久しぶりに観ると安心感がすごい。
ハリーもそうだけど個人的にちびマルフォイがひたすらかわいい。
しかしチェスの対局描写が非現実的。。ナイトをサクリファイスしてビショップでチェックメイトて。。
にしてもスネイプ先生は全作通して見た目変わらなさすぎ。
MK

MKの感想・評価

-
やっぱりファンタジーは合いませんでした…。

好みに合わなくて途中で観るのをやめてしまったけど、車やホウキに乗って空を飛ぶのには感動したしUSJに行きたくなった!

日本にもUSHと同じあのハリーポッターのアトラクションがあるのだろうか…。
Jelly

Jellyの感想・評価

3.8
小さい頃からなんだかんだで何度も観てるなぁ。
この頃のダニエルラドクリフめちゃくちゃ可愛い。
きこう

きこうの感想・評価

4.3
魔法の世界ってどんなものなんだろう!と、一般の世界からはじまるハリーのワクワク感に共感しながら楽しめる映画
世界観や演出がとても楽しい
Minori

Minoriの感想・評価

3.6
役者たちが可愛すぎる
音楽が良い

ハリーポッターの映画初めてみた説
ディテールが素晴らしい
CG頑張ってる
長い
今までテレビでやってたの見たことあるけど所々しか見たことなかったからちゃんと観たら、全部みたいって思った。
ロンの双子のお兄ちゃんかっこ良かったな。
ゆうこ

ゆうこの感想・評価

4.4
全作品みたけれど記録だらけになるから、とりあえず第1作のみ記録。
これからも色褪せない作品だろうし、あのシリーズをここまで映像化してくださったのがすごい。
原作も映画も巻数を追うごとにどんどん暗くなっていくけれど、賢者の石のワクワク感も好き。
トロールの鼻くそを拭うシーンで映画ではローブで拭うけれど、原作ではトロールの腰巻き(?)で拭う、みたいな豆知識も色々な方がまとめているし、自分で見つけながら観るのが楽しい。
riexkawa

riexkawaの感想・評価

3.8
J・K・ローリングの名を轟かせた史上最高売上を占めるシリーズ超大作。

魔法。
ミステリアスで霊的、その上で形而上学的な物として捉えられるそれを、細かな部分にまで設定として落とし込んだ作者の力量が映像化され、劣化することなくより美しさが加わった形で映し出されている。
いつも刺々しくて当たりが強いが、高い知性を持つハーマイオニー。
おっちょこちょいでドジを踏みがちだが、卓越した指揮能力を秘めるロン。
そして一見大人しそうだが、勇敢且つ仲間との友情を第一に考えるハリー。
その他特徴的なキャラクターと魔法動物たち。

『みぞの鏡』や『幻の動物とその生息地』、冬場になると帰省する設定なんかは、ファンタビを視聴している自分にとって、十数年越しの伏線にも見え、思わず「あっ!」と口から漏れてしまいました。
印象ですが、ハリーポッターが子供の物語なら、ファンタビは大人の物語のように見えます。子供が夢見、憧れる未知との遭遇に対し、ニュートたち大人は、そうした世界を理解した上で、自らの進むべき道を進み続ける。
まぁ、続編を見てみないと分からないことですねw。次作も楽しみに見させてもらいます。


余談:マルフォイが想像以上にかわせ犬でしたねw 後、ウィンガーディアム・レヴィオーサのくだりは例のあの動画のせいでネタにしか見えず、終始笑いが止まりませんでした。+何処となく冒頭の雰囲気がホームアローンに似てると思えば、監督がその人でしたねw 少し意外です
はる

はるの感想・評価

3.7
もともと原作がとても好きで、映画化すると聞いた時は嬉しくて嬉しくて!
公開初日朝イチの上映で観ました!
朝イチなのに映画館満員だったなぁ(今じゃなかなか見られない光景では?)
本で読んで想像していたものよりも、ずっと鮮やかで美しい世界で感動したのを覚えています。
ストーリーは尺の関係でやはり原作の方が面白いですが、魅力的なキャラクターや魔法が美しい映像で見られるというのはとても良いものです😊
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