007/リビング・デイライツのネタバレレビュー・内容・結末

『007/リビング・デイライツ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ペレストロイカ中の話しなり。

アフガニスタンの武装組織にジェームズ・ボンドは助けてもらう。

ムジャヒディーンと言う組織らしい。
さて、この組織は2001年の9月11日の事件を引き起こす。
007…

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午後ロードの鑑賞。

スパイ皆殺し計画なる作戦を阻止しようとする話。

個人的に007シリーズで一番好きな作品。ティモシー・ダルトンのダンディーで良い感じの年齢感が出てきた感じでまさにイケオジ。
台…

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敵が何を企んでて、何のために追っているのかよくわからなかった。
だけどテンポが良く、観てて飽きなかった。

今までのボンドの中で女ったらしぽくないボンドかも?!カーラがとりあえずかわいい!チェリストのスナイパーかっこええ。
戦争マニアのおっさん、亡命将軍、プーチンみたいな名前のソビエトの将軍。KGBとCI…

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英国秘密情報部は演習を行っていたが、その最中に、何者かによって004が暗殺された。
そこには“スパイに死を”というメッセージが残されていた。
そんな中007ことジェームズ・ボンド(ティモシー・ダルト…

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スケベ感もおバカ感減ってようやく仕事ができる男になった007
無駄なコメディ要素もなくて
個人的にはこのジェームズ・ボンドなら凄腕の噂も納得できるかなという感じで
今までのジェームズ・ボンドがへっぽ…

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メモ

ティモシー・ダルトンボンド始動

コメディ要素減る リアリティ路線 ボンドガール絞る

英米スパイ狩り 亡命嘘つき将軍はボンドを指名で横領をもみ消そうとした 実は黒幕の武器商人ある将軍を消し…

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父の影響で幼少期から身近にあったOO7
もっというと父も祖母に連れられて
幼少期からOO7を劇場で観ていたらしい
OO7の中でも興味があるものと
ないものが父の中で細分化されていたように思うが
ない…

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コルコフ、亡命のふりしてボンドにわざと助けてもらうの頭いい〜って思った。

プーシキンの妻の上半身脱がせて部下を驚かせて殴る作戦笑った。

でもチェロの女うるさいなと思った(ᐢ. ̯.ᐢ)

2024-251
Mの命令でKGBのコスコフ将軍の亡命を助けたボンド。しかし、イギリスに渡った将軍は何者かによって連れ去られる。その裏には武器商人・ウィティカーの存在と、コスコフの裏切りがあった。ボ…

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