やっと映画として面白い007見れた
今までの退屈極まりない伝統ボンドでは無くなったからこれが007なのかと言われると違うけど
ダニエルクレイグから入ってしまうとこのシリアスでリアル路線のボンドを求め…
1987年、冷戦末期の緊迫した時期に公開されました。
ティモシー・ダルトンが4代目ボンドとして初登場した作品です。
前作までのロジャー・ムーアが好きだったので、ちょっと違和感ありましたが、15…
コネリー、ムーアとは違うミステリアスなセクシーさがダルトンにはある。
前作と監督は同じようだが、ムーア版で多く見られたコメディ要素は大幅に削減され、全体的にシリアスな雰囲気で、見応えのあるアクション…
画面の古さがだいぶ緩和された気がする。オープニングもだいぶ今っぽくなった。
ティモシー・ダルトンのボンドは初見だけど比較的シリアスなボンドという印象。
後のピアース・ブロスナンのボンドに雰囲気が近い…
午後ロー録画。
日本語字幕版。
007シリーズは散々観てるのに、ティモシーダルトンだけは初めて。
だいぶ好きなタイプのボンド像だった。
シュッとしてて格好良いけど、華やかなタイプではなく。職人肌で…
ティモシー・ダルトンの007を初めて観たが、かなり良かった。初登場とは思えないぐらいよく役に馴染んでいて、全く違和感がない。ハンサムでスマートなボンドがそこにはいた。今回も相変わらず派手なアクション…
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