ティモシー・ダルトンのボンドも悪くはない。
ムーアと比べて、エレガントさは欠け、同時に好色さも抑えられている感じはする(笑) 多少ね。
けれども、それほど大きく007の印象が変わった感じはしないけど…
ティモシー・ダルトンは熱血漢で、今までのボンド像とは明らかに違う。地味で女性に一途なのも007らしくはないが、人間性が表れていたのは悪くなかった。ストーリーはシンプルな前半と難解な後半の差が激しい。…
>>続きを読むティモシー・ダルトンのボンド、いいですね。先代たちのボンド像が強く刷り込まれていたせいか、観る前はどこか地味そうで、正直なところ敬遠していました。ところが今さら初見で観てみると、「あれ、いいじゃん」…
>>続きを読むティモシー・ダルトン演じるボンドが渋くてカッコイイ✨しかもめっちゃジェントルマンで惚れる。私も彼のボンドガールになりたいよぉ…。
全体の雰囲気もシリアス寄りかつボンドガールとの本格的なロマンス描写…
007
えっと、これはー15番目?
なかなか進まない私の007マラソンは、
息もきれぎれの様相です。
とは言え…
ティモシー・ダルトンのボンドはかなり好きです。
ワイルドな感じがいいな~
チェロケ…
シリアスな007
荒唐無稽なスパイ映画ではなくて地に足がついた作品。ゆえに地味というか盛り上がりに欠けるかも。
ボンドガールはお美しい。結構活躍するので見所です。
やっぱり題材にインパクトが無い…
監督 ジョン・グレン、原作 イアン・フレミング、シリーズ15作目。
主題歌「The Living Daylights」a-ha。
ユーモアを重視したり宇宙も出てくるロジャー・ムーア版とは異…
シンプルな画面構成の中、ボンド役のティモシー・ダルトンの存在自体が輝く。シリアスとエンタメのバランスがうまく取れていたように思う。少しひねりの効いた悪役の立ち回りがちょうど良い。超ハッピーな終わり方…
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