戦争映画にファンタジーを混ぜ合わせた塩梅が絶妙で79年の映画とは思えない
以下Geminiの回答
ジョセフ・コンラッドが1899年に発表した小説『闇の奥(Heart of Darkness)』を…
自分用備忘録
なかなか疲れた。
こち亀の爆龍大佐の入場曲の印象しかなかったけど、なるほど、爆龍大佐のモチーフはキルゴア中佐か。カミーユにスイカバーされそうなくらい戦争を楽しんでそうな人だった。
…
この作品では序盤に戦争をショーに見立てる狂気が描かれるが次第に私たちがその映像に慣れていくことで狂気の世界では狂気は狂っているのではないというジレンマが描かれていると思った。川を遡るパートでは主人公…
>>続きを読むすさまじい映画を観た。なんなんだこれ
面白いとか怖いとかそういうものじゃない
多分分からない、言葉にできないでいい。
終始ゾクゾク、頭がおかしくなったよ。全員頭おかしいし、そりゃおかしくなるよなとは…
評価多分正しくない
マジで巨匠の作品って適当にヨッコラセって見るもんじゃないわ
適当に見始めると後悔するし、途中から疲れてくるし苦行のようになる
何も頭の中に入らない
ドパガキはインスタを見たくな…
ストーリーは中盤までの時点で好きじゃないなと思ったので演出を楽しむ方向にシフトして観たけど、1979年の映画でこのクオリティはすごくない?5.1chサラウンドスピーカーを初めて導入した映画だと「素晴…
>>続きを読む