フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ』に投稿された感想・評価

『フランケンシュタイン対バラゴン』の続編的作品。
その為怪獣の出自についての説明はサラッと。

前作同様、人間側の主要人物は学者だが、ほぼ役に立たない。
その分、前作で見せ場の無かった自衛隊が大活躍…

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期待値あげて観たらちょっと。。
肩透かし。

水野久美嬢も前作より登場が少ない気もするし😑

何よりこれは自分がよくないが、
ガイラの襲撃シーンやメーサー光線車、キップハミルトンなどなど、、
見どこ…

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『フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ』(1966年/日本)は、温厚なサンダと人間を襲うガイラという、同じ細胞から生まれた二体の怪獣が激突する姿を描いた特撮SF映画。

▪️ 2026/8/1…

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上映順的にこちらを先に見たのだが、のっけからタコが出てきたり海の特撮がすごい

特撮あるあるかもしれないがサンダが出てくるのは中盤で

それまではキングコングっぽい感じも

サンダとガイラが最初は共…

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舞帝
3.7

東宝特撮映画きっての傑作兵器、66式メーサー殺獣光線車が初登場した記念すべき本作。
なぜ日本で巨大なフランケンシュタインが二体も現れて闘うのか?という純粋な疑問を抱いた人は、一周回って本作を楽しむ素…

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ブラピお気に入り作品 オデュッセイヤよりサンダ対ガイラw(しかし今の怪獣物はCG デジタルだが、ノーラン先生はフィルム撮りでCGは控えめとか支持したくなる)
早々に自衛隊との対決がテンポ良く始まり…

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4.2
35mmフィルムで鑑賞。
なぜかラス・タンブリンの主演作。
キップ・ハミルトンの歌唱シーンはDEVOもカバーしてるらしい。
突然のタコには意味があった
人を食う怪物という子供向けとしてはショッキングな設定だが、観るとそれ程ではない。悪のガイラと善のサンダという設定は、まるでプロレス。

スチャダラパーからのRHYMESTER『Forever Young』の歌詞に出てくるから知った。

なんか色々要素があってそれぞれは良いのだけど、もっとできるよって思っちゃった。これだけ古い特撮にそ…

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ぴよ
-

(35mm)
続編ぽいけど関係ない。毛深くなったためフランケンシュタインというよりもビッグフットになってしまっている。キングコングからの影響も色濃い。

霧の中から現れるショットなど、絵作りの満足感…

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