中沢啓治が自身の被爆体験を基にした同名漫画をアニメ映画化。
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2025年8月6日。80回目の広島・原爆の日に向き合う。
「広島・原爆」という言葉を聞いて思い出されることは3つある。1つ目は…
被爆した広島の家族・・・
いつか学校の授業や何かで見たような原爆の記録とはかなり違ったテンションの作品でした。ヒロシマやばいだろ、というより、ヒロシマでこれだけの試練に耐えたオレやばいだろ、みた…
こちらも点数はつけられない。
漫画は小学生の時に読み衝撃を受けた。その衝撃は歳を重ねても褪せることはなく、読んだ時のままだ。
映画化したものは断片的に観た事があるにとどまり、今回初めて通して観た。
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スコアをつけ難い作品。
今年の春に1人で原爆ドーム、平和記念館を訪れたことがきっかけで、戦争を直接知らなかったとしても機会があって学んだことがある人は風化させてはいけないと心の底から感じた。
8/6…
漫画を読んだのもだいぶ昔のことで、映画も途中怖くてやめてたから、全編やっと観た。とはいえ3回に区切った、キツいものがある。人間が向き合っていい過酷さの限度を超えている。原爆も何も知らない人が、世界…
>>続きを読むなんか原作の絵面とアニメの設定が違う。やっぱり漫画の絵にしてほしい。あの絵が怖い。ピカドンのシーンはアニメとしてはグロいが漫画原作のあのグロさを考えれば甘いなぁ。最近、学校図書や図書館から撤去みたい…
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