
他の猿の惑星に比べて、なんか浅い。
比率的に「人間が善で猿が悪」みたいになってる。考えさせられにくい。
映像や演出やセットや衣装やメイクは良い。さすがティム・バートン。
ペリクリーズ可愛い!
だ…
米空軍宇宙探索基地USSオベロン号は
2029年、深宇宙にて探査活動
遺伝子操作で高度な知能の類人猿の実験動物
謎の磁気嵐にチンパンジーのペリクリーズがポッドで調査へ行くとタイムワープ🚀
トレー…
びっくりするぐらい普通の映画。猿の惑星シリーズの箸休め的役割である本作が私にとって初めての猿の惑星であったので「なんと言って良いのやら」というのが正直にところ。なんか、猿の惑星シリーズって多いし、キ…
>>続きを読む人権擁護団体
人間に魂はあるのか?
特殊メイクのせいで表情が乏しい
磁気嵐
タイムスリップ
ゴジラの放射能のように便利なキーワード
エイプ女性より人間女性のレオ
何で磁気嵐で来た時代に戻れ…
ティム・バートン監督による1968年の名作SF映画『猿の惑星』のリメイク作品。
公式にはリメイクではなく、“リ・イマジネーション”作品と呼ばれている。
『猿の惑星』についてはもはや説明不要の名作で…
リブート版である創世記・新世紀・聖戦記の3部作を見た後に視聴。
こちらはティムバートン監督が制作した猿の惑星。
今まで見てきた本編の話とは全然関係のなさそうなストーリー展開だな・・?と、若干コレ…