ガンダムみたいな話だと思っていたら富野由悠季が出てきて笑ってしまった。樋口真嗣、庵野秀明、出渕裕や押井守と知っている名前がつらつら出てくる。こんなにエンドロールが面白い映画は中々ない。アニメ的なロー…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
原作ファンなので、ひいきが少し入っているかもしれないが、言うほど悪くないと思う。
福井晴敏や庵野秀明のファンは見ても良いと思う。
この映画の評価は、日本の鹵獲潜水艦の中に入っていたのは超能力少女で…
当時原作を読みスケールが大きく、リアリティーもあり大変面白かった。
しかし映像にしてみるとやはりリアリティーにかけるというか、やはり彼女の存在が浮いてしまう。
戦闘シーンはとても良くできていると思う…
原作は福井晴敏の小説『終戦のローレライ』の🎬化です。
1945年8月・・潜水艦「伊507」にはナチス・ドイツの開発した、特殊音響兵装ローレライ・システムが搭載されていた。
広島、長崎と原…
潜水艦に搭載された秘密兵器「ローレライ・システム」は、何でも見通せる能力があります。確かに歴史を塗り替えてしまうような力だと思います。
第二次世界大戦末期、日本軍はドイツから入手した特殊な探知能力…
ラーゲリがNetflixで配信されてその関連でローレライが出てきたから鑑賞。
戦争系はだいたい見ていたが、これは未鑑賞。パウラがいないほうがもっとリアリティあって楽しみたような気もするが、これはこれ…