2026年137本目。
ウディ・アレンの3本目はナニコレ感が予想外である意味面白く見れたけど、スコセッシとコッポラのはどっちかっつーと普通に面白くない寄りでびっくりしちゃった。名監督と言えど題材の合…
スコセッシにとっては芸術のキャンバス、コッポラは非日常空間、アレンは人生そのものの舞台としてニューヨークを愛しているのだと捉えた。制約がないことでそれぞれの演出を比較して楽しめる一方、短編としてまと…
>>続きを読む豪華監督によるオムニバスなんだけどもどれも撮影監督も豪華すぎてすごい
ただらしさが1番出てたのはウディ・アレンで、彼の話が一番面白かったかな
スコセッシの男女の喧嘩描写は色んな作品でやってるけど…
◼️ライフ・レッスン
┗監督:マーティン・スコセッシ
◼️ゾイのいない人生
┗監督:フランシス・フォード・コッポラ
◼️エディプス・コンプレックス
┗監督:ウディ・アレン
ニューヨークに縁の…
巨匠三人による、ニュヨークを舞台にしたオムニバス映画。
『第1話/ライフ・レッスン』 ☆3.3
マーティン・スコセッシ監督作
監督らしくしっかり主人公がクズだった。
ライフレッスンという名目で女…
スコセッシのやつはスティーヴ・ブシェミが珍しくイケてる男の役。全く面白くない……。コッポラのやつはソフィアらしさがすでに全開。全く面白くない……。ウディ・アレンのやつは消えた母が空から見守ってるのが…
>>続きを読む2024年 60本目
1話
画家のライオネルは個展の期限が迫っていた。住み込みで働く助手兼画家の卵であるポーレットを空港で出迎える。旅先でグレゴリーというアーティストといざこざがあり、このまま故郷…
aaaakiko様とジャンカルロ・ジャンニーニ様について話しててまた観たくなって。
オープニングから楽しいオムニバス。
スコセッシ
コッポラ
ウディ・アレンとニューヨークといえばこの方達の個性的過ぎ…
巨匠と言われる3人の監督が
それぞれのニューヨークを描いたオムニバス映画。
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「ライフ・レッスン」
監督:マーティン・スコセッシ
脚…
鑑賞400本目。
観るのを楽しみにしていたけど今の気分じゃなかった。好みが変わったのかも。そういう意味では観てよかった。
何年か後にまた観たら感想変わりそう。
1話目
女性、観たことあると思ったら…