ドラブルに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ドラブル』に投稿された感想・評価

謎の組織に息子を誘拐されたイギリスの諜報部員が、孤立無援のなか、息子の救出に全力を尽くす。名匠ドン・シーゲル監督の傑作スパイアクション。
どんなに渋く職人肌のスパイでも、やっぱり子は鎹。
国防省…

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スパイ映画だけどハラハラドキドキはなく淡々と物語が進む。
積み木と子どもの歌声のオープニングが可愛くて内容と合ってない気がする。
風神
3.0

このレビューはネタバレを含みます

NHK BSプレミアムシネマ放送分を
録画して鑑賞。

イーストウッドの師匠ポジの監督ですが
イーストウッド関連以外の作品は
今回初めて観ました。
でも、やっぱり同じようなノリなのね。

MI5は国…

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Ideon
3.0

 MI5に勤めるタラントの息子が誘拐された。ドラブルと名乗る犯人は上司のハーパーが管理するダイヤモンドを要求してきた。しかし、ハーパーは国家財産を身代金として渡すわけにはいかないと言う。仕方なくタラ…

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英情報機関対破壊工作局のタラント少佐の息子が誘拐され、犯人の「ドラブル」は、局が対策予算として持つ50数万ポンドのダイヤの原石を身代金として要求してくる。日本では1975年公開の作品


ネタバレに…

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3.0
逃亡と追跡の場面が楽しい『ダーティハリー』みたいで。『シャイニング』みたいなワインの洪水。
2.4

このレビューはネタバレを含みます

よくわからん話だったな。
黒幕が金ほしさにタラントに息子の命をエサに宝石を運ばせ、しかも罪を被せるために全てタラントの自作自演に見せかけようとするって話なんだけど、何故タラントが選ばれた?というとこ…

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2.8

このレビューはネタバレを含みます

マイケル・ケイン演じるイギリスのスパイ、タラント少佐が息子を誘拐され陰謀に巻き込まれて…というお話。
優秀なスパイのタラント少佐は常に沈着冷静なおすまし顔。おかげであまりハラハラドキドキすることもな…

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LIBRO
3.0
スイスイ進み、ラストの銃撃シーンは短いが見応えあり。人間らしさのある主人公のスパイ映画で良い。ただ全体の盛り上がりには少しかけるかな

1974年公開。英国の諜報部員の子供が誘拐された。助け出そうと追跡を始めるが、敵のスパイの汚名を着せられてしまう。
英国のスパイ映画といえば007だが、そのような派手なアクションやカーチェイス、美人…

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