ドラブルに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ドラブル』に投稿された感想・評価

1974年公開。英国の諜報部員の子供が誘拐された。助け出そうと追跡を始めるが、敵のスパイの汚名を着せられてしまう。
英国のスパイ映画といえば007だが、そのような派手なアクションやカーチェイス、美人…

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3.0
味わい深い作品
淡々と進みハラドキ感は薄め
場所移動や内部・外部関係などが分かり難い
2.5
今年の初見43本目。 この監督と主演で古いタイプのスパイものという事で、そのあたり分かって見たので仕方ないんだけど、あまりにも子供の扱いがヒドイので「どよ・どよ・どよーん」としました。
マイケル・ケイン

ドナルド・プレザンス



監督:ドン・シーゲル
ニシ
2.3
なんとなく、途中で犯人がわかってしまった…。
奥さんが急にエージェントの妻らしく目覚めるとこ、かっこよ✨
オープニングの文字の出し方が洒落てる。
3.0
各所に気の利いた演出や見どころがあってかなり渋い仕上がりの映画。
3.0

息子を誘拐された英国スパイが、組織に自作自演の濡れ衣を着させられながら息子救出に奮闘。地味と荒唐無稽の中間ぐらいのスパイ映画。ダーティーハリーのシーゲル監督が英国テイストで撮ってる、のが面白かったハ…

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ドン・シーゲルがイギリスで撮っているとは、思わなかった。アンチ007なスパイ映画。物凄く地味だ。冒頭結構秘密兵器ぽいのが出てそっちかなぁと思ったら自分の子供誘拐され窮地に陥る。後半の展開がアクション…

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ご都合主義はあるものの、ドンシーゲル監督かマイケルケインが好きならおすすめ
マイケルケインが息切れする程疾走

このレビューはネタバレを含みます

スパイの息子が誘拐される。父として息子を助けようとして組織と対立してしまう主人公。


個人と組織の戦いは、分が悪い個人がいかに知恵を使って組織の裏をかくか、が肝なんだけど、最初から正解の道を辿って…

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