コメディにするべきだったのか?とちょっと思う。撮影プロセスやデザイン美術には並々ならぬ熱量を感じるが、印象としてそんなに残らない。感心を持たれなかった元のコンセプトが気になる。カウボーイ役、この人誰…
>>続きを読む体内に入っちゃた人と入られちゃった人が視覚を共有して危機を脱したり同じ女性に恋したりと如何にもアメリカンなSFコメディ。目くじら立てずにツッコめれば最後まで楽しめる良作。メグ・ライアンがまだオーラを…
>>続きを読む「一生スーパーの店員で終わるつもりか?
その気になりゃスーパーマンにだって成れるだろ」
気弱なスーパーの店員ジャックの体内に、ひょんな事からタフな空軍パイロットのタックがミクロサイズ化されたマシン…
面白かった〜
製作総指揮がスピールバーグなんだけど、めちゃめちゃ彼っぽい夢の詰まった作品だった
小さくなって人の身体の中に入っちゃう!
軽く観れるし、終わり方も面白いから鑑賞後の気分も爽快!
そして…
ジョー・ダンテが80年代に監督したヒット作の1つ。
ミクロ化する実験に臨む最中に誤って他人の体内に注入されてしまった男が外側で起きる騒動に立ち向かうSFコメディです。
期待値の上がる設定からすると今…
〓映画TK365/1453〓
◁ 2025▷
▫インナースペース
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★☆☆3.3
▫️T K評価:★★★☆☆3.4
▫️映画…
監督ジョー・ダンテ、スティーブン・スピルバーグが製作総指揮。それにしては確かに展開が雑かもしれない。せっかくミクロの世界という面白い設定なのだから、悪役とのチェイスシーンや、それに伴う人体上の異常な…
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