ナイロビの蜂の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ナイロビの蜂』に投稿された感想・評価

4.0

レイフファインズあっての映画。
紳士的な言葉で、相手を責めたい時も節度を忘れず、有能な外交マンなんだなぁ、と。
演技なのかレイフさんの持ち合わせた雰囲気なのか、とても良い。

からの、28年後にも出…

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DVD購入したので初鑑賞しました…。なかなかの深い愛の物語でした。サスペンス要素もあり途中から引き込まれ、良い作品だと思います。何よりありそうなSTORYでアフリカへの人種差別、人命軽視を描かれてて…

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4.0

ジョン・ル・カレの同名の小説の映画化したもの。この映画でレイチェル・ワイズは米国アカデミー助演女優賞を受賞しています。

内容は著名な市民活動家の女性(レイチェル・ワイズ)と結婚した英国の外交官(レ…

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撮影当時、レイチェル・ワイズが妊娠していたような気がします。彼女の演技が評価されアカデミー助演女優賞を受賞している。
3.5

UーNext
これまで何度か観て、今回久しぶりの鑑賞だったが、やっぱり面白い。ルカレの原作が映画と親和性が高いのと、画の美しさが魅力的なのだ。演出の稚拙さを補って余りある。
アフリカの人々への差別、…

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「人の罪は善行で償われるか」妻の不審な死をきっかけに外交官が権力の不正に直面する。陰謀との攻防始まる中盤以降が加速的に面白い。弱き者が利用され、選別される現実。妻とアフリカへの無知が重なる苦悶と切な…

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あらすじ
英国外交官ジャスティン・クエイルは、ケニア・ナイロビで妻テッサと暮らしている。控えめで植物を愛する彼とは対照的に、テッサは情熱的で行動力のある女性だった。彼女は現地で医療活動に関わるうち、…

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一等書記官はそんなに偉くない
カーニー演説に通ずる部分があり興味深い
tonnt
3.0
カメラのアングルが苦手でした。
目がまわった。
なんか情緒がわからない。
3.5

第2の『プランデミック』を🇯🇵で行う「下準備」が出来上がっちゃってるので(前から警告しているようにエボラ出血熱)
AIさんと話していたら、今作を紹介されたので…鑑賞してみる👀✨

2005年作品だか…

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