ラジオ・デイズに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ラジオ・デイズ』に投稿された感想・評価

古き良き時代の、ラジオにまつわる小話集という、あまり観ない回顧録のスタイルは、とても楽しめました

実話ベースなのかな? 出てくる人物やエピソードがとても素敵だった
やっぱりアメリカは、シャレオツよ…

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​古き良き1930〜40年代、テレビが普及する前の「ラジオが世界のすべてだった時代」への愛おしさが画面から溢れ出していました。
​物語に大きな起伏があるわけではありません。少年時代の思い出と、ラジオ…

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3.8
ウッディ・アレンの自伝的映画

これを見ると彼が出来上がったのがよくわかる
戦時中のアメリカ
ラジオがみんなの楽しみです。
すし
3.2
ガヤガヤな家族が楽しくてサイコーだわ
ウディ・アレン、安定のクオリティ
20260106
5
3.3

ウディアレンの自伝的ストーリーを観て納得しかない。この家族なしに、彼の数々のウィットがきいた作品は生まれなかっただろうと。
大家族でドタバタな日常、クセ強な周りの大人達…子供ながらに俯瞰して見てたん…

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りこ
3.7

ウディ・アレンの自伝的コメディ映画。
1940年代のニューヨークが舞台。娯楽の中心だったラジオの思い出にまつわるエピソードが紹介される。小話がポンポン続いてテンポよくみれた。やっぱりこういうウディ・…

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travis
4.0

1987年劇場公開時鑑賞。
大好きなダイアン・キートンお亡くなりになりましたね。
この時以来観てませんが、ミア・ファロー、ダイアン・ウィーストなど、お気に入りの役者が出演しているのも嬉しい。
この頃…

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Maoryu
3.8

1940年代、ニューヨーク郊外に住むユダヤ人少年ジョー(セス・グリーン/ウディ・アレン)は両親と、魚好きの叔父、盗み聞き好きの従姉、結婚を夢見る叔母、祖父母らの大家族の中で育つ。家にはいつもラジオが…

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テレビよりも何故か暖かいものを感じた。
クセ強い家族もイカした音楽も良かったな。
s
3.8

まさに私が憧れていた家族団欒の時間がそこにあった。

父親が何の仕事をしてるのか知らない子供とか
家族みんなで冷蔵庫の広告のキャッチコピーを考えていたら陣痛がきて大騒ぎ!とか
サンバで踊る陽気な叔母…

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