フェデリコ・フェリーニの故郷が舞台の半自伝的映画らしい。
しばらくは主人公は誰?と思いながら観ていた。
(故郷の四季の美しさ)
(人々の喜怒哀楽)
(暮らしの中の冠婚葬祭)
(ファシズム体制への風刺…
アマルコルドっていい響きの言葉だな、と思って検索したら、イタリアの地方の言葉で、私は覚えている、という意味の文章から作った造語だとか。第二次大戦前のイタリアの地方の町に住む、猥雑で下品で、生命力に満…
>>続きを読む1973年にイタリアでつくられたフェデリコ・フェリーニ監督作品。フェリーニが故郷であるイタリア北部の港町リミニを舞台に撮りあげた半自伝的作品。
いやん、初めて見ました。初めはイタリアの小さな街を主…