20260807-009
1970年代、
原題:Harold and Maude(1971)
監督:ハル・アシュビー
脚本:コリン・ヒギンズ
製作:コリン・ヒギンズ、チャールズ・B・マルヴェヒル
音…
いちばんのお気に入りは、『鼻へのご褒美』あの装置は一体…。とてもほしいのだけれど。自分へのじゃなくて鼻へのってところが気に入った☺︎いいな〜嗅覚のごちそうたくさん見つけたい。
警官が、逃げるモード…
この言葉にならない感じが本当に素晴らしい
めちゃくちゃこの時代の思想が出ていてとにかく自由意思というものをテーマにした映画だと思う
社会主義や人権問題やベトナム戦争や民族自決なんかもうっすら背後にあ…
結婚のための性格診断的なのほぼママの性格でそりゃハロルドも自殺演出趣味になるわと思った。モードのように自由を謳歌する人がハロルドの周りにはいなかったんだろうな〜。2人で着物着てシーシャ吸ってるシーン…
>>続きを読む『死と戯れる青年と老婆のラブストーリー』というシチュエーションなので、結末には予想がつき、ハラハラドキドキという展開よりか、展開の「確認」という感じだったな。
当時としては新しく刺激的だったんだろ…
モードはすごくチャーミングで可愛い。支離滅裂だけど一貫してて、輝いてる。私は若者だけどバイタリティと行動力が負けてる気がする。
突拍子もないことをしでかす人は目が離せなくなる。好きになるのもわかる。…
タイトルが出るシーンかっこよかった。自殺の真似事ばかりしていた無気力な少年が自由奔放に生きてる80歳のおばあちゃんに出会って変わっていく…みたいな話で、モードの自分らしく周りを気にせず生きる的なメッ…
>>続きを読む19歳の変人少年と79歳の変人おばあちゃんの純愛。
おばあちゃんと孫みたいなもんだから、プラトニックを突き通すもんかと思いきやまさかの朝チュンに笑った。
ハロルドはまぁ恋は盲目だし若気の至りもあるか…