島に招待された10人の男女が1人また1人と消されていく話
すごくワクワクしてたんだけどな
正直ラストがわかる前の方が面白かったかも
引っ張った割には結末が弱かった気がしたけど、この時代にこの面白さ…
タイトルが有名なので知ってた?作品
童謡になぞらえて、次々と犠牲者が出る流れは良かったのだけど、惜しむらくは画像の荒さ……!80年前(!)に作られた映画だから仕方ないのだけど、画像がガサガサすぎて、…
アガサ・クリスティーの「そして誰もいなくなった」の映像化1本目。
原作既読だけど、この結末はハリウッドらしいオリジナルなのかと思ってたら、なんとアガサ・クリスティー脚本の戯曲と同じ結末の脚本なんだ…
余りにも有名なアガサ・クリスティの名作小説の第1回目の映画化作品で、まさかルネ・クレールが監督をしてるとは知らなかった。彼らしい軽妙なタッチがミステリーと見事に溶け合い、バリー・フィッツジェラルドと…
>>続きを読むWe all build islands if imagination.
Don't forget the old proverb, Doctor. Never trust a man who d…
このレビューはネタバレを含みます
タイトルがさまざまな副題、引用や
もじられたりなど何度も何度もこれまでの人生で目にしているし
アガサクリスティー女史の作品が
ミステリーでだいたい先にやってる
と言われる通り
展開やシチュエーシ…