このレビューはネタバレを含みます
アガサクリスティーは本当に天才だなと改めて再認識。
横溝正史の「悪魔の手毬唄」だったり後世にも多大なる影響を与えてるし本当にすごい。
映画もミステリーとは思えないほど軽快な音楽とともにサクサク進む感…
原作を読んだのはもう何十年も前。あらすじもほとんど覚えてないが、こんな結末だったかなあ。
ひとりひとり殺されていくという設定の割には、悲壮感はまるで無い。
まるでゲームか何かのよう。
演者ではや…
アガサ作品の累計発行部数って世界代4位くらいって言われていますが、“聖書”とか“コーラン”て無料配布もしていて且つ1人で創作したわけでもないと考えると、アガサの20億部以上って震えますね🫨
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