DVDで鑑賞
タイトルからして主人公の軽いノリのコメディーかと
思ったけど以外と主人公たちを取り巻く環境が凄かった
当時のチェコのお国事情が激動の時代とは知らなかった
ちょっと長いが見ごたえあり
タ…
メインキャスト三人の、それぞれに異なる哀しさを携えた存在感がとても良かった。そんな三人が、社会や環境の変化を超えて、少しずつそれぞれの幸福へと向かっていく姿には勇気をもらえる。一方で、人の命や人生に…
>>続きを読むありがとう最高。
展開の速さ、伏線の量、映像美、緊張感、キャラクターの魅力、サイコー。
重さのテレザ、軽さのサビーナ、軽さから重さに流れるままのトマシュ。
サビーナは、フランツが帽子を愛してさえい…
タイトルはまさに合ってるんだけど
「プラハの春」を描いた作品なのは
タイトルからはわかりにくい
ダニエル・デイ・ルイスと
ジュリエット・ビノシュ
2人とも若い
激動のチェコを舞台に
時代に翻弄さ…
恥ずかしながら勉強不足で、漫画家の魚豊さんが人生No.1小説に「存在の耐えられない軽さ」を挙げていて、そこで初めてこの作品を知りました…。
まずタイトルが秀逸すぎるし美しい。
人生は一度きりだから…