数ヶ月前に400ページくらいある原作を読み終えて、やっと映画を見れた。原作と同様に、官能的なシーンが多めだった。(というか余分な描写が削除されている分映画のほうが多く感じる)でも、それだけじゃなくて…
>>続きを読む原作の方がおもろいので、これからこの映画みよう!という人には原作の方をおすすめする。
(『存在の耐えられない軽さ』だと、抽象的な哲学の話と人間関係の細微まで全部言語化してる、という所がおもしろいん…
タイトルに似つかわしくない上映時間だよなぁ…
1968年、チェコスロバキアのプラハ。
トマッシュは優秀な脳外科医だが、複数の女性と気軽に交際するプレイボーイでもあった。ある日トマッシュはカフェのウェ…