このレビューはネタバレを含みます
レクターの狂気の源はこれや!って話
らしいのだが
狂気はわかるがなぜ誰彼ともなく殺すようになったのかがあまりわからなかった。
自分が妹肉スープ飲まされてたから
オペラのみんなにもへたっぴフルート奏者…
今までの作品とは少し系統が違って主人公が追いかけられる立場だったけど、今回は追いかける側だから少し見ててハラハラさがなかった。別に求めてないけど。なぜあそこまでの怪奇殺人者になったのかが少し足らない…
>>続きを読む冷酷な殺人鬼。ハンニバル・レクターの過去を描く、シリーズ四作品目。
ハンニバルシリーズの中ではかなり異色な作品だと感じた。
今までのホラー・サスペンスのジャンルではなく、今作は復讐ドンパチ系になって…
序盤の戦争シーンがむごすぎて、
戦争映画じゃないのに戦争コワいってなる
途中から何故かアメリカが考える日本が出てき、いつもの違和感に興ざめ
レクターがカニバリズムの原因となったのはわかったが、
復…
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ハンニバルの復讐劇だったのか。
サイコパスな面が根っからあって幼少期から少しずつ出てくるのかなと思ってみたら全然違い驚いている。
幼少時代の経験から人肉を食らう流れになるのは分かったけど、復讐を終え…
ハンニバルシリーズのおかげで
製作予算がそれなりに出ていたのか
撮影地などがしっかりしていました
主人公の俳優はエクボ?左頬の凹みが
独特で魅力あり〜
ハンニバルの幼少期の悲惨さや残酷さは
理解…