最後の最後、
リチャード・ギアが、裁判に勝ち、「すべて終わった」と思いかけて、ふとエドワード・ノートンの言葉に「え、なんで?」ってなるときの顔が今でも忘れられない。自分すら騙されていたことに気づいた…
どうしてもドンデン返し系が観たくて…。
弁護士の主人公と殺された大司教の容疑者として捕まった若者。謎が深まる事件の全容と、法廷を取り巻く人々とのストーリーが面白かった。
ラストでいろいろ分かる感…
怖い・・・恐ろしいどんでん返し!★4.0
R・ギアが弁護士のマーチン・・・やはり格好いい、何とも言えない品格がある。
E・ノートンが被告人アーロン・・・何とこの作品がデビュー作らしい。デビュー…