2回目鑑賞♪
ストーリー★3.9
吹替え度★3.7
リアリティ度★3.8
多重人格パニック度★4.6
総合度★3.7
1996年の作品と思えない面白さ🌟
車🚗が懐かしいですね~♪
一応ちょびっ…
大司教が殺され、逮捕されたのは弱々しい少年。
世間から注目される事件であるため、弁護士マーティンは少年の弁護を自ら買ってでます。
面白かった😳
2時間越えの映画だったんですね。気付かないくらい引…
得意顔でインタビューを受ける弁護士(リチャード・ギア)。そんな彼が、大司教殺しの被告人(エドワード・ノートン)をプロボノ(無償)で弁護することになる。
おどおどした態度で、まさか人を殺すとは思えない…
【名作を観ようシリーズNo.142】
法廷サスペンスの金字塔。
90年代サスペンス映画の代表作であり、名優エドワード・ノートンの出世作。
本作はずっと再観賞したかった名作で、それだけ初観賞は印象的…
法廷モノだけど、話はとてもわかりやすくて面白かった。
だいぶ昔に仰天ニュースでやってたな、多重人格で無罪になった殺人犯。
一つ悔しかったのが、あらすじで「だれも予想できない結末」というのがある意味…
どうしてもドンデン返し系が観たくて…。
弁護士の主人公と殺された大司教の容疑者として捕まった若者。謎が深まる事件の全容と、法廷を取り巻く人々とのストーリーが面白かった。
ラストでいろいろ分かる感…