真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
36,590件のレビュー
singer
-
このレビューはネタバレを含みます

「羊たちの沈黙」、「セブン」と並んで、90年代屈指のサイコ・サスペンスのひとつとして、やっぱり欠かせないなぁと思うのが、この「真実の行方」ですね。

で、その物語の衝撃度を殆ど全部ってぐらいの勢いで…

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4.0
このレビューはネタバレを含みます
ラストはなるほどね🧐、でなきゃただの二重人格を描いた映画で終わるもんね。
aiii
4.0
面白い(=^▽^=)エドワード・ノートン凄😳
3.8
ほぼネタバレ聞いても鳥肌立つもんだね
これデビュー作まじか
コタ
3.1
ラブコメとコントしてた。

怖い・・・恐ろしいどんでん返し!★4.0

 R・ギアが弁護士のマーチン・・・やはり格好いい、何とも言えない品格がある。
 E・ノートンが被告人アーロン・・・何とこの作品がデビュー作らしい。デビュー…

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gd1
3.0

当時みたらビックリしたのかな?

ものすごい既視感と、ありきたりな結末はこの作品を模倣したのをたくさん見てきたからなのだろう。

今見たらそりゃ、エドワードノートンだったら多重人格の演技なんかお茶の…

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高鍋
3.6
どんでん構えすぎた!!!
エドワード・ノートンの怪演が最高

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