真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
40,020件のレビュー
このレビューはネタバレを含みます
エドワードノートンがファイトクラブであの役をやってたのも納得の演技。

この手のサイコパスが実はみたいなのって結構あるようなイメージ(具体的には思い出せない)だけどこれが始祖なのかな?
このレビューはネタバレを含みます

2026/08/23 on NETFLIX

嫁からの薦めで視聴。
リチャードギアかっこいい。
もっと男女の話が進むかと思ったが話は法廷関連に終始する。
二重人格でも、本人の一人格には変わりないのだ…

>>続きを読む
胸糞悪すぎる、なんやこの結末!悔しい!!!化け物がいただけだった。
裁判のなかでの真実が真実かー。うーん。

エドワード・ノートンこれがデビュー作なんだ。恐ろしい。
youthk
4.2
エドワード・ノートンの演技、リチャード・ギアの色気。鳥肌のラストシーン。最高っす。
このレビューはネタバレを含みます
騙された
ノートンの最後がトレーニングデイのデンゼルワシントン並みの衝撃
宣伝文句の「衝撃の結末」が気になって観たのに再生した瞬間にもう記憶ぶっ飛んでてバカでよかった
こいつシカゴでも弁護士役やってる
4.0
エドワード・ノートンの儚げな美しい青年ぷりに絆されました。それだけに留まらず…
すっかり彼に魅了されました。すごい!
随分前に見たのですが、
内容を忘れて再度鑑賞しました。

ラストが驚愕でした。
5.0
随分前に見て、題名を覚えていたほど面白かった映画。
見返したけどやっぱり良かった(*´-`)
ゆり
4.0

読める展開ではあるものの、演じてる人のうまさも相まって、おもしろく最後まで見れた。しかも単なる法廷ミステリーだけでなく、人の二面性をありとあらゆる方向から見せつけてきて、時間が経つほどにそれぞれのキ…

>>続きを読む
3.0
友人と「どんでん返しモノ」談議になったので。

改めて見ると、現代的ハリウッド版サイコスリラーの決定的作品だと認識。ついでにエドワードノートンがそれ以降、そういう配役に抜擢されてくるのも納得。

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