エドワードノートンの演技が良いし
ラストシーンのあの一言で終わっていても良かったとおもう。
ネタバレが過ぎるより、、え?うそ?の方が良かったかな〜
まあ法廷メインだけど意外とサクサク進むし見やすかっ…
ノートンのラストの演技すごかった
首は無事か?のとこ、あれ?記憶がないんじゃ?ってワンテンポ遅れて気づいて、主人公と全く同じ感情だった。
ラストのどんでん返し以外も、退屈なく見れた。なんでだろう。ラ…
おもろすぎ
基本的に地味な法廷劇映画ではあるんだけど脚本と演技がヤバすぎてずっーと引き込まれる
本当に容疑者が犯人なのかって考えながらみれて楽しいし、ストーリーが二転三転するため、よい具合に我々…
結末
アーロンのもう一つの人格ロイの存在が裁判で証明され、心神喪失を理由に裁判中止。アーロンは実質無罪に。
マーティンとの最後の会話で、アーロンは二重人格ではなく、ロイだけが真の人格だと判明。アーロ…
大司教を惨殺した容疑で19歳のアーロンが逮捕される。
凄腕弁護士ベイルは弁護を買ってでる。
大人しいアーロンは多重人格で別人格の攻撃的なロイの時に殺人を犯したことが明らかになる。
性的虐待をしていた…