ふたりのベロニカに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ふたりのベロニカ』に投稿された感想・評価

4.0
2016年の初見81本目。 話の流れ的に変(整合性が合わない)とかはなかったのですが、やっぱり雰囲気で見るべき作品のようで、見辛かったかも?
3.5

ポーランドとフランスを舞台に、共に音楽を志していて、ドッペルゲンガーのように顔が瓜二つのベロニカという少女のアート映画。
先に描かれるポーランドのベロニカは、心臓の疾患を抱えながらも雨の中の若い男性…

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超現実的な話なはずだが、なんかそんなに大袈裟に描いてないし、自然な感じが良かった。
そしてベロニカがどことなくいつもエロさを醸していて、それも良い。
かわいい。

概要
あらすじ
『ふたりのベロニカ』(原題:La double vie de Véronique)は、ポーランドの巨匠クシシュトフ・キェシロフスキ監督による1991年公開の映画です。同じ日、同じ時刻…

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3.6

그녀의 멜랑꼴리를 해소해줄만한 운명적 세계.

그리고 이번엔 진지한 이야기를 써보려는 동화작가이자, 인형극 연출자.

무언가 작업을 하고 있는 아버지들

렌즈로 바라본 뒤집히고 …

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3.5
キェシロフスキ特集。難解な物語で理解はできないのだけど、映像が良すぎて見られてしまう。アンバーフィルターの使い方うま過ぎる
3.5
とにかくイレーヌが美しい✨✨
それだけ(笑)

同じ顔で同じ才能を持つ二人
ポーランドとフランスで国も違います。

まあ、フランス映画の雰囲気を楽しむ映画です(笑)
青山
4.0


同じ日に生まれ同じ姿、同じ才能を持ちながら別々の場所で生きる2人のベロニカ。
1人はポーランドでソプラノ歌手をしていて、有名な指揮者に才能を見出される。一方、パリに住むもう1人のベロニカは、歌の道…

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ta
3.2
女優の美しさで体裁保ってるけど表情を追ってばかりで演出の工夫や意志があるようには見えなかった。顔の良さと緑色のライティングだけが記憶に残る、雰囲気だけの映画だった。
かず
3.5

 デカローグ、トリコロール三部作ほどでは無いが、女優の力によって良い作品に昇華されていた。人形遣い自体は少し謎のキャラ設定だったが、人形とベロニカたちのリンクが少しの怖さを併せ持った運命を表していて…

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