ラストのドンデン返しの鮮やかさ。
愛しのTSUTAYAでは西部劇の棚に置いてあったが、西部劇ではない。
前知識なしで観たのが良かった。
ラストにそうきましたか!という驚き。
ポーカーの知識がな…
小説家宮部みゆきさんが映画についてのエッセイの中で触れておられたので、気になって鑑賞。
ちょっとだけ結末を知ってしまった状態で観たんだけど、それでもラストのタイトル回収には思わず「面白っ!」って呟い…
面白かった。
「 A big hand for the little lady 」という題名が爽快な余韻を感じさせる物語だった。
ポーカーが重要な物語だけれど、知識がなくても十分に楽しめるんじゃ…
再見なんですが、初見からかなり年月が経っていまして、新鮮な驚きが有りましたので記しておきます。「スティング」に代表される、出し抜きムービーでありますが、まー邦題の、「テキサスの五人の仲間」が若干ネタ…
>>続きを読む西部開拓時代末期(最近知ったが、20世紀の初頭まで開拓時代は続いていたのだそう)、ある町の有力者・富豪ら五人がバー奥の個室を貸し切り、年一でかなりの額の金が動くポーカーゲームに勤しむ。
仕事だろうと…
久しぶりにムービープラスで鑑賞
皆さんご指摘がない様ですけど、銀行にお金借りに行くときにカードの手の内が丸見えでしたねー。昔全然気づかなかったけど、ちょっとしたネタバレ(伏線)になっていて、この時点…