大好きな薬師丸ひろ子さん🥰️
セーラー服が似合うなぁ〜🎶そして、声も可愛いなぁ💕
舞台は1948年(昭和23年)四国・松山(私まだ生まれてない〜😭)
学生は下駄履いて登校してたんですね、初めて見た…
石田えりがやたらと魅力的なので前半はよかったが 『同胞』のときも思ったけど個人的に演劇の話で特に青春色が強いのはあまり好みではないらしい 昔から見ようかなと思いつついつまで経っても見ないままの作品っ…
>>続きを読む見終わったけど、何が言いたかったのかよく分からん。
さっちゃんあれで出番終わりでいいのか?なんか中途半端じゃない?メインカップルも中途半端じゃない?時代か?よく分からん。
尾美さん、出ると分かって…
2024/05/01
監督 山田洋次
中村橋之助
薬師丸ひろ子
"青春で、悪かったな。"
昭和23年、旧制の松山高校の寮で出会った男子学生達が、演劇に恋に奮闘する様を描く青春映画。
杉本哲太で…
このレビューはネタバレを含みます
ちょっとびっくりするぐらい面白くないな。
作中の時代設定以上に古臭い。
80年代の寅さんが古臭く感じるのは、マンネリや加齢と同時に山田洋次自身の感覚が古臭くなってしまっていたのではと思えてしまう。
…
清々しい、いい意味で典型的な恋愛延長であり、青春映画。
山田洋次監督作品としては、ある意味珍しい演出をしている。カメラの動きを可能な限り抑えるのが山田演出なのだが、本作は登場人物を捉えるのを意識して…
松竹株式会社