洋ゲーだコレ。もはや映画というより「操作できないゲームのプレイ映像」に近い作品だ。独特な雰囲気、血と泥にまみれた暴力、極端に削ぎ落とされた台詞。そして、圧倒的な存在感を放つ、言葉を失った片目の戦士ワ…
>>続きを読む個人的レフン監督、最難関映画。
北欧神話が嫌いじゃない私も
あんまり理解出来ませんでした。
レフン監督、すんません。
マッツ・ミケルセンが観られればいいの!
喋らなくたっていいの!
そんな人生がい…
2025/11/9(日)DVDにて。
レフン監督×マッツ・ミケルセンという興味深い組み合わせではありましたが、何の説明もなく話が始まるので、なんじゃこりゃ・・・という感じでした。
何が言いたかった…
北欧神話についてある程度造詣があり、どんな二次創作も許容できる人向け。マッツミケルセンの神妙な演技が見もの。
明快なスペクタクルを嫌ってか、とにかく鈍重な展開に瞼が落ちる。少なくとも、面白い映画を…
北欧神話をある程度知ってないと
解らないかもと事前に知人から助言されて
身構えて観たが思ったより
単純明快で難解なのはセリフで映画を
観てる人にはそう感じるかもって
印象。
マッツーの美貌は言わずも…
この作品は
『野獣のような奴隷戦士でも
マッツにかかれば常に美しい』
ということしか価値が見いだせなかった
粛々としていて残虐な世界の中でも
オーラと存在感が凄まじい
マッツには拍手を送りたい
で…
最初の方は泥とバイオレンス!泥!バイオレンス!
静寂が続き説明もないのでなかなかストーリーがわからない、神話難しい。
ワン・アイ一切喋らないですし。
色々と解説を観てなるほどなあと、ネタバレ大丈夫…