「君たちのことを誇りに思う」
戦争映画特有の、組織に対するクソさが嫌という程に描かれている。身近な仲間のために全力を注ぐ兵士達の姿がありありと描かれた炉に関するシーンは見ていて辛かったです。
副…
アメリカがアメリカ人キャストで冷戦下のソ連の原子力潜水艦の事故描くのどうなんだろうか。戦争のクソさは描けてはいる。上層部に振り回される下の者。原子炉の事故だから悲惨悲惨。でもなんかドラマチック。リー…
>>続きを読む【世界なんか一瞬で終わる】
(あらすじ)
冷戦時代の1961年に起きた
ソ連の原子力潜水艦での放射能漏れ事故を描いた実話に基づくパニック・ドラマ。
新任艦長と副長の対立、極限状態での決死の修復作業…
あらすじ・感想↓
1961年冷戦中のソ連は世界を2回破滅させる核とアメリカは世界を10回破滅させる核を持っていた。そんな中、ソ連がアメリカに対抗して偵察任務のため原子力潜水艦K-19を出…
最初からもう死に向かっているような潜水艦の不備絶対にありますよ描写の数々から嫌な感じがすごかった
原子力の機械を直そうとして順番に向かっていくのが本当特攻隊だぁ、、、ってなって暗い気持ちになる
艦長…