東京暗黒街・竹の家の作品情報・感想・評価・動画配信

『東京暗黒街・竹の家』に投稿された感想・評価

2026年3月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を予備知識、前評判を聞く事無く視聴。
監督はサミュエル・フラーって方、結構経歴はあるが観た事ある作品は無かったな。
出演者で知ってるのは、ロバ…

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50年代の日本をカラーで感じることができるので映像的価値はありそう。
片言ばかりのシーンは、今の時代に観るとAIで生成した動画のように感じてしまうので面白い。
odyss
3.5

【日本が舞台だがアメリカ的なギャング映画】

最近BSにて初めて鑑賞。
1955年、つまり昭和30年に作られています。
日本が舞台だけれど、アメリカ人ギャングの話です。

戦争の痛手からは立ち直って…

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2.5
今年の初見27本目。 フラー監督だから見たんだけど、中盤までは良かったんだけど、終盤があまりにも酷くて、見たくない気持ちがムクムクと・・・。 私にとっては当時の東京を見るだけの作品かも?です。
4.0

戦後の日本での米国人強盗団の暗躍を描いた犯罪ドラマ。  

■スタッフ・キャスト
サミュエル・フラーが監督と脚本を務め、 ロバート・ライアンが主演、ロバート・スタック、山口淑子、早川雪洲らが共演。

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yosaka
3.0

日本各地でかなりディープな撮影をしているが、アメリカンギャング達の室内セットのシーンになると一転、日本がらみのハリウッド映画特有のアメリカのジャパニーズタウン的違和感が漂ってくる。日系人なのか日本語…

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TOMTOM
3.7

米陸軍憲兵の男が、在日ギャングに潜入捜査し、ボスを追い詰める
1950年代の日本の風景が盛り沢山で、デパート屋上の遊具はスリリングだった
突っ込みどころの多さも尋常ではなかったが、アネックス街なる地…

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2.3
当時のアメリカから見た日本はこんな感じかとツッコミどころがあり。映画というより資料としての価値がありそう。
cara
3.0
山口淑子の上手な英語を聞いては人生が作り物のよう過ぎるなぁと
Jimmy
3.5

日本を舞台にして強盗暗躍と阻止しようとする警察側の攻防を描いたサミュエル・フラー監督作🎥

1955年頃の日本を舞台に描かれているドラマだが英語と日本語が入り混じり、ところどころ日本人の日本語も変な…

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