エレファント・マンのネタバレレビュー・内容・結末

『エレファント・マン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

最後死んでたのを調べて気づいた。めっちゃ幸せに寝てるじゃんと思ってしまった。頭蓋が肥大してるせいで枕を高くしないと窒息して死んでしまう。最後は普通の人と同じように寝たかった。ある種、彼が幸福にならな…

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サーカスを逃げ出して
病院へ向かう途中で晒し者になって
逃げていたけど追い詰められたあと
「これでも人間なんだ!!」と
自分の尊厳を言葉にできた瞬間
心が震えました😢

ずっっっと見世物にされてきた…

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観ていて辛くなるシーンが多かった

ラストで彼は幸せな夢を見たと信じたい
身体的ハンディキャップが、悪意と善意の両方で見せ物性を帯びること。
メリックからは美女と野獣における野獣のような、純粋さや聖性を感じさせる。

ジョンが幸せになりますようにってずっと祈りながら観てた。

虐待シーンは見ててつらかった……
最初はツンツンしてた部長がジョンの味方になるのがいい。

小人症、巨人症の人が出てくるのがデヴィッド・リ…

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女の顔と象に襲われる女性の断片的映像から始まりリンチ節(?)が強く、初っ端からギアをガンガン上げてくるな…という。画が強い。

ジョンへの同情や心配もあったが、ジョンとフレデリックが会話していく中で…

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最初からなんか見づらいなって思ったら、白黒だからかも。奇妙な感じが苦手。あと不気味。最後は自分を見つけたよーって話だったっぽいけど、よく分からんかった。え、おわった??って感じだった。

その辺の下手な映画より胸糞だった。
利用動物だとください。化け物だと怖がられ生きてきた彼の人生は、果たして幸せだったのだろうか。
トリーブス先生との出会いが、彼の人生を変えたわけだが、偽物小屋から出…

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19世紀末のイギリス、とある外科医が見世物小屋を偵察してるシーンから始まる
(たぶん病気(=現在の身体障害ex)についての研究というか学会発表に向けてのデータ集めみたいな)
そこでとっておきの奇人と…

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デヴィッド・リンチ監督の長編第2作目にして、第53回アカデミー賞で8部門にノミネートされた出世作です。19世紀末の英国ロンドンに実在し、その特異な外見から“象人間”と呼ばれた青年ジョン・メリックは、…

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