最後死んでたのを調べて気づいた。めっちゃ幸せに寝てるじゃんと思ってしまった。頭蓋が肥大してるせいで枕を高くしないと窒息して死んでしまう。最後は普通の人と同じように寝たかった。ある種、彼が幸福にならな…
>>続きを読むサーカスを逃げ出して
病院へ向かう途中で晒し者になって
逃げていたけど追い詰められたあと
「これでも人間なんだ!!」と
自分の尊厳を言葉にできた瞬間
心が震えました😢
ずっっっと見世物にされてきた…
ジョンが幸せになりますようにってずっと祈りながら観てた。
虐待シーンは見ててつらかった……
最初はツンツンしてた部長がジョンの味方になるのがいい。
小人症、巨人症の人が出てくるのがデヴィッド・リ…
女の顔と象に襲われる女性の断片的映像から始まりリンチ節(?)が強く、初っ端からギアをガンガン上げてくるな…という。画が強い。
ジョンへの同情や心配もあったが、ジョンとフレデリックが会話していく中で…
その辺の下手な映画より胸糞だった。
利用動物だとください。化け物だと怖がられ生きてきた彼の人生は、果たして幸せだったのだろうか。
トリーブス先生との出会いが、彼の人生を変えたわけだが、偽物小屋から出…
19世紀末のイギリス、とある外科医が見世物小屋を偵察してるシーンから始まる
(たぶん病気(=現在の身体障害ex)についての研究というか学会発表に向けてのデータ集めみたいな)
そこでとっておきの奇人と…
デヴィッド・リンチ監督の長編第2作目にして、第53回アカデミー賞で8部門にノミネートされた出世作です。19世紀末の英国ロンドンに実在し、その特異な外見から“象人間”と呼ばれた青年ジョン・メリックは、…
>>続きを読む