障害者差別の温床な見せ物小屋に浮かび上がる人間のドス黒さ。
特集"奇想天外映画祭2025"にて鑑賞、フィルム上映に釣られてこちらを見に行ってみた。
まず本作はサーカス団の裏側で生きる障がい者たちを描…
ずっと観たかった障がい者映画。なんと94年前のクラシック映画。アマプラにあって驚いた!
てっきり「見世物小屋」みたいな映画なのかと思ってたけど、ストーリーはしっかりしてる。障がいのある彼らを愛らし…
ジャンルはホラーになってるけどホラーと呼んで良いのか🤔
舞台はサーカスで身体的障害を持つ人達の見せ物小屋の様になっている。小人症の男性が健常者の女性と良い感じになるが女性には裏の顔が…
後半にな…
映画史上名高いカルト映画だが、正直前半は、被写体がサーカス団であるという物珍しさだけで、多すぎる登場人物のせいで拡散した鈍重なドラマに割と焦れる。存在しない手足の代わりに口でマッチを擦りタバコに火…
>>続きを読むまさかアマプラで配信されているとは、、、、
「月」を観たからかオススメに上がってきて、
こんな有名なカルト映画が観れるなんて。
1930年代当時だとかなり尖った表現だったんだろうなぁ
それでも出演…
気軽に見たらすごく良かった
全体を通して連帯とプロテストを感じるつくりだった
後から監督メッセージありの方を見たが、このメッセージがありながらも30年も公開禁止だったところもあるというのは正直かなり…
「廃用身」原作中に出てくる映画。
乙武氏のほかに先天性四肢切断の有名な例として挙げられていた。
身体的な障害がある人たちの哀しみと、踏み付けにされたことへの復讐。
“ホラー”にカテゴライズされてい…