タイトルはよく聞いていたので楽しみにしてたんだけど、あ…ヨルゴス監督作品なのか…
一気に不安が押し寄せる。
途中から「もうええわ」って気分で観てた。
最後は「そこからが見たいのに!」ってとこで終わ…
これは面白くなかった😅。
父と母。
3人の兄姉妹。
外の世界から隔離されて育った子供達。
成人を迎え、兄に売春婦をあてがう親。
「哀れなるものたち」みたいな作風を
じっとり変態性だけで、
描く…
なんやこの映画は...ヨルゴスさんには困惑させられてばかりです
籠の中で育った犬のように時には吠え
舐め合い両親特に父親に躾をさせられてるよう、あんな状況ではもはや洗脳
しかし成長していけばそりゃ…
これはどう楽しめば良いのか。ブラックユーモアにしては黒過ぎるし静かだし。なんなんだ
クリスティーナがおかしさに気付いて子供たちを救うのかと思ったら兄の性欲を解消し、自身の性欲解消させることしかしない…
海外の倫理観の外れた実験を見てるような気持ちに。。最近のヨルゴスはふっと笑わせてくれるけどこの作品は、もう笑ってしまった方が楽になれるのでしょうか…とずっと迷いながら観てた。でもプールの魚獲りと奇妙…
>>続きを読むこの監督の映画は合う合わないが半々なんですが、これはどっちでも無いなんとも不思議な感じ…
この人最初から同じような事やってたのかというある種の安心感はあった笑
終始笑えないコントを見させられてるよ…