このレビューはネタバレを含みます
「ポーランド🇵🇱は、何たらスキーさんが多い」という冒頭から面白かったです👍
ナチスを騙す所も、小技が効いていて面白かったです
特に、
・エハード大佐🔁シルスキー教授、
彼らの役を両方出来る😅
・🥸…
モノクロ映画でかつあまり聞き慣れない名前の人が多くてなかなか登場人物が頭に入らなかった
ストーリーの解釈これで合ってるのかなって程度には混乱してしまったので、せっかくのコメディを十分に楽しめず、残念…
シンプルに発想と脚本が面白い。
この作品に限らず第二次世界大戦中に製作されたヒトラー関連の映画が当時の人々にどのような受け止められ方をしたのかヒトラーという人物の「結果」を知っている現代の我々でリア…
ストーリーがめちゃくちゃ面白い!
劇団員たちが演技を使って状況を切り抜けていく展開が秀逸で、アイデア勝負の面白さが際立っていた。
映像が古く字幕の文字すらよがんでいたけれど、80年以上前の作品とは思…
いや、ほんとこれ面白くて。
1941年アメリカ制作とあるので、反戦映画というより、「ナチスドイツ」を題材にした上質なコメディと捉える。(アメリカは1941年12月まで中立の立場だったので、制作中は参…
戦時中に制作されたことの驚きと、本作の背骨はタイトル通りハムレットの「いきるべきか、死ぬべきか」であることが泥臭さと洒落の混在で逸材。演者の素晴らしい演技力もさることながら、書き留めておきたい台詞と…
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