ダーティハリー3の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ダーティハリー3』に投稿された感想・評価

◆あらすじ◆
刑事のハリーは強盗事件を犯人の射殺により解決するも市長や上司のマッケイから疎まれ、人事課に異動となる。ハリーは刑事昇任試験で事件を接したことのないケイト・ムーアに嫌悪を抱く。しかし、武…

>>続きを読む
JOJO
3.1

.44マグナムからロケランまでド派手なアクション
新米女性刑事とのタッグ

面接中にハリーが言ったことは、「自由で平等な社会云々」という聞き心地の良い一面的な論が非合理的である理由を実社会での例えで…

>>続きを読む
3.0

今回は女刑事がバディを組む。どうせ濡れ場があるんだろと思ってたがちゃんとバディしてて安心。
今までと違いコミカルに振り切り、ハリーもダーティというよりマッチョ。スタローンとかシュワちゃん的な立ち位置…

>>続きを読む
JB
3.4

ダーティハリーシリーズの第三作目。過激派グループを相手に街を駆け回り、挙げ句の果てに市長が誘拐されてアルカトラズ島でクライマックスを迎える展開。ステレオタイプなハリーが女性刑事のケイトとタッグを組む…

>>続きを読む
3.3

シリーズ第3弾。革命軍との死闘が始まる。今回のバディは新人女性警察官。犯人に横這いになれと言われるも、服が汚れるからと嫌がるハリーが面白い。鑑識での頭蓋骨解体シーンは直接的な描写はないけど、見ていて…

>>続きを読む
シリーズ4作毎週放映を一気に見たので、感想は4にまとめて。
ただ、相棒が女性なのが新鮮だった
3.1
女性刑事ムーアとも良いバディになれていたのに残念、殉死したムーアのそばで佇むハリーの哀愁。ベトナム帰還兵、女性の社会進出などの世相も描いた作品。アルカトラズってSFにあったんだ。
3.5

相変わらず頭空っぽで楽しめる。ただ刑事がポンポン撃たれちゃうのがちょっと…。相棒の方々どうかあまり目だたないよう…。構成バランスいいと思うが中盤の追いかけっこは長いと思った。敵がだんだん頭悪くなって…

>>続きを読む
ダオ
3.0

1976年にアメリカでつくられたジェームズ・ファーゴ監督作品。陸軍の兵器庫から新型バズーカ砲等の武器を奪いサンフランシスコ市長を誘拐した過激派グループを相手に新人女刑事とコンビを組んだハリーの運命は…

>>続きを読む

人事課に異動させられたハリーが面接でやってきた新人女性刑事と組み、市長を誘拐した過激派グループに挑む・・・みたいなストーリー。

冒頭のハリーの活躍は良かったが、それ以降はパワーダウンを感じてしまう…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事