「フリッツ・ザ・キャット」の絵が好きだったのと、「ゴーストワールド」の監督、テリー・ツワイゴフがロバート・クラムと友達で、このドキュメンタリーも撮影してるのを知り鑑賞🐱
製作総指揮はデヴィド・リンチ…
よく見るあの絵もこの絵もクラムの影響だったのかー
遠視メガネでオタク度マシマシ
兄弟のほうがやばい香り
カントとヘーゲルしか読まない兄
女性への歪んだ感情(完全に母親のせい)
家庭環境強烈だなー
何…
ロバート・クラムを最初に知ったのは、ジャニス・ジョプリンのアルバムジャケットだった。その後、ジャッキー・ミットゥのアルバム『The Keyboard King』の写真の背景に貼られていた「Stone…
>>続きを読む"何と最低に輝いているんだろう"
美術評論家の男性が、「文学や芸術に喜ばしい効果を期待する方がおかしい。シェイクスピアはエリート主義で反民主主義的。セリーヌはナチスの協力者。だけど、偉大な作家でし…
このレビューはネタバレを含みます
ミスター・ナチュラルのことを知人に尋ねたら、この映画を勧められた。
自身のドラッグ体験や特殊な性的嗜好、精神を病んでしまった兄と弟、凄惨な家庭環境、そしてずば抜けた絵の才能。何もかもが最低に輝いてい…
▶︎2026年:102本目
▶︎視聴:1回目
▶︎S
なんと最低な輝きをしているんだ。街なかの至るベンチやカフェテリアで絵を描くクラムめっちゃいい顔してたな!
追記:女癖は最悪なのに「なんで絵を…
生々しくてゾクゾクした。こんなに包み隠さない表現者っているんだね。兄弟も、変態だし切ないけど人間味あって心にしみたな。ギルバートグレイプみたいな生活って本当にあるんだ。どうやって生活成り立ってるの?…
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