確かにかなり端折ってるんだろうなぁ〜と感じつつも、充分過ぎる余韻。完全版も気になるところ。あと多分リマスターしてるんだろうけど綺麗過ぎて逆に違和感あるというか、この手の映画はちょっとポヤっとしてる方…
>>続きを読むなんで名作って言われてるんですか??
原田マハの小説に出てくるから気になってみたけど好きになれなかった‼️
まずイタリア語のクセが強い‼️これは私が悪いけど他の作品は受け入れられたのに‼️
強いて言…
正確には形見ではなく、預かっていたトトのフィルムを返しただけなんだけど、だからこそ振り返ったらアルフレードが映写室にいるような……最近見た映画で一番好きなエンディング。
上映中の様子が繰り返し映され…
わけもわからず泣いた。
セリフはうろ覚えだけど
「故郷を懐かしく思うな、帰ってくるな、手紙も書くな。」
っていう言葉が本当にメンターそのものだったな。友人としては苦しいはずだけど、主人公のためにメン…
おじさんと少年の友情に弱いので、爆泣き
幼少期のトトの笑顔が可愛すぎて保護したくなった
社会的な背景もしっかり押さえつつ、大切にしているものはどうやって残り続けるのか、問いかけられるような体験だった…
映画と合わるように、みんなで笑うところは笑いながら見れた、あの目黒シネマでの体験がすごくよかった。
あの映写室にワクワクしながら入っていったトトが徐々に成長しながら、時に苦しみながら、映写室にいるシ…
映画の持つ力を表現した映画を、満席の映画館で観ることができて胸が熱くなる。笑いや涙といった感情のムードを共有することができ、ゆるい連帯が生まれることが、映画館で映画を観る醍醐味だなと改めて思った。
…
初めてのイタリア映画だったが、自分の中で「これぞ映画」と思えるような、一つの原点やお手本に出会えたような強い感動があった。(映画らしい映画という感覚)
もともと古い洋画は説明が少なく、現代的な「わか…
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