数年ぶりに見たキアロスタミ作品
最初のスタッフロールの出し方がシャレオツでめちゃよかった
トンネルで暗くなったら眠るという単純な子供心が表現されていて良かった
全体的にはドキュメンタリータッチで自…
色よし、人よし、自然よし
自然 素朴 道ゆく人 全て微笑ましい
運動靴と赤い金魚しかりイラン映画を観てる時に湧き出てくるこの愛おしさはなんだろう
好きなことにとことん没頭すれば良い、てシンプル…
主人公のお父さんがノンデリすぎて笑った。
被災直後の子どもたちに地震のときの様子を尋ねまくったりブラックジョークを連発したり、これは文化の違いなのか、、?
たくさんの人が亡くなった後の悲しい物語とい…
出会う人々とのほどよい信頼関係がなんか心地よく
そうさせる後押しに流れるのはヴィヴァルディ
探している子供が出て映画「友だちのうちはどこ?」を私は見ていない
もし見ていたら心配や期待の度合いは違っ…
なんかイランのすんげー山道。
荒涼としてる。
地震があって全域全壊みたいな。
素朴というか、貧しい地域のようだ。
それか、けっこう、昔の話?
ともだちの家はどこ?とつながりも、わかんなかった(寝て…
アッバス・キアロスタミ作品。「ジグザグ道三部作」の二作目。
この素朴な生活風景が描かれたポスターに惹かれたのがきっかけで三部作を見始めた。
1990年にイランで発生した地震によって、前作の撮影地で…
フィルムでありドキュメンタリー、フィクションでありノンフィクション。
イラン革命・1988年まで続いたイランイラク戦争・その2年後に起きた死者4万人以上とも言われるこの地震。
反米の革命後イランなの…
KANOON