クローネンバーグにしてはマトモ(?)な話だった。
15で心が死んだ男。
“法の泥棒”にしては心を失くしたようには見えない。
後半で驚きの展開があったけど、どこかで分かっていたような気がする。
…
このレビューはネタバレを含みます
刺激:3
伏線:2
展開:4
最後:3
ロンドンの病院で助産師として働くアンナは、出産直後に亡くなった14歳のロシア人少女タチアナの遺品から、ロシア語で書かれた日記を見つける。そこには、少女がロシ…
アラゴルン(ヴィゴモーテンセン)くっそ渋くてかっこよすぎ、大好きすぎる
寡黙で哀愁漂う激シブイケオジすぎて痺れたわな
一挙一動かっこよすぎ
話の内容も好みだったな〜
てかクローネンバーグ作品を攻め…
助産師アンナとロシアンマフィアと少女の日記を巡るバイオレンスドラマ
人身売買について描いてたり監督がクローネンバーグだから結構クセ強いけどヴィゴ演じるニコライのキャラがなかなか渋くてタバコを舌で消…