とにかくヴィゴモーテンセンが渋カッコよくて痺れる。ヴァンサンカッセルもバカ息子っぽくていい。
後半で判明するまさかの事実、まるで気づかなかったのでえええー😳ってなった。ストーリーもひねりがあっておも…
クローネンバーグにしてはマトモ(?)な話だった。
15で心が死んだ男。
“法の泥棒”にしては心を失くしたようには見えない。
後半で驚きの展開があったけど、どこかで分かっていたような気がする。
…
このレビューはネタバレを含みます
刺激:3
伏線:2
展開:4
最後:3
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アラゴルン(ヴィゴモーテンセン)くっそ渋くてかっこよすぎ、大好きすぎる
寡黙で哀愁漂う激シブイケオジすぎて痺れたわな
一挙一動かっこよすぎ
話の内容も好みだったな〜
てかクローネンバーグ作品を攻め…