『あの夏〜』『ソナチネ』を経て名実ともに巨匠のフェーズに入った北野武が、芸人ビートたけしとして撮った映画という印象。
当時劇場て見に行ったら全員キレるだろうなというぐらい、とにかく終始くだらない。…
内容が無さすぎる映画でした!
長いコントって感じで、映画ではなかったかもしれません!咳をして、ゴホンは紀伊國屋って言ったところさすがに面白かったです。
笑ってしまうところはいくつもあって好きではあ…
このレビューはネタバレを含みます
最寄りのTSUTAYAに無かったから見てなかったけど、もう一個遠いTSUTAYAには置いてあったからそこでレンタルして鑑賞。ディスカス始めた方が安上がりな気がするけど、毎回期限が迫ってから焦って徹…
>>続きを読む映画という体裁を取りながらもストーリーらしい筋はほとんど存在せず、ビートたけしのバカバカしいコントや不条理ギャグをひたすら繋ぎ合わせたような一本だ。シュールでくだらないネタを映画館のスクリーンで観せ…
>>続きを読むかっこ悪い車に百人乗って煙吹いてバラバラになったからブレーキ修理の公衆電話中に盗んだらノーパンピザの看板に突っ込む。ジャンボジェットのファーストクラスのために銃を手に入れ銀行強盗して警官に変装して現…
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